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05.29
Fri
ゼニアオイ
この花は同やらゼニアオイらしい。
ウスベニアオイの変種だというが、ちょっと目には区別がつかない。
マロウのようにお茶にして飲むことは出来ないのだろうか。



Malva sylvestris ms15s



PCのメインテナンス
今使っているもは通算六代目、
今までのPCは3~4年の間で奇妙に符合したように、使用不能になる。
リカバリーで処理できない、ハードの致命的故障では諦めるしかない。
PCって割高だな~って思う。
修理に出すと5~6万はかかるという。
故障個所を修理してからと言って、また3年は大丈夫だという保証はない。
それなら廃棄して買い換えた方がよさそうだと、廃棄してしまうのだが、今のPCも後半年で3年目を迎える。
清掃を兼ねて、点検に出すことにした。
点検しらからと言って寿命が延びるわけでもないのだが・・・・・・
いつも思うのだが、個人向けのPCと法人向けの物との耐久力を比べると雲泥の差がある様な気がしてならない。
法人向けのものは頻繁にメインテナンスを行っているのだろうか。
法人のものはメインPCがあってその単なる端末として使っているから消耗が少ないのだろうか。
3、4年で故障していたんではPCに頼っている業務では仕事にならないだろう。
一週間から十日前後は外界と隔絶されることになりそうだ。
PCを変えるのはいいとしても、周辺機器が新しいものに対応できない物が多くそれまで変えると、データの損失をはじめ随分と費用がかさむ。
周辺機器も三世代ぐらいは使用できるようにしてほしいもの・・・・・


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05.28
Thu

ムラサキツユクサって園芸品種として出回っているとは思わなかった。
殆ど見るのは道端の雑草様のものばかり。
調べてみると、ムラサキツユクサとオオムラサキツユクサの交配種であるらしい、
我が国で蜜ツユクサとは全然別個の植物らしい。
殆どがムラサキの物しか見たことはないのだが、先日偶然白い花を見かけた。
知りは城で結構見栄えがするなと思ったものだ。



Tradescantia ms5s



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05.27
Wed

花は真っ赤と白・・・・
茎や葉は白い毛で覆われている。
フランネルと呼ばれる由縁なのだろう。


Lychnis coronaris ms1s



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05.26
Tue
しゃくやくは咲き始めて美しい姿で眺められるのはせいぜい一日。
牡丹と比べると、花の寿命はとても短い。
草本と木本の差だろうか。
この花も昨日は美しかったのだろうが、今日はもう崩れてしまって見る影もない。
それでもまあ~、花の宰相と言われるだけに、気品は保っている様だ。



Paeonia lactiflora ms1s



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05.25
Mon
ばら

同じ薔薇園へ何年も通っていると、代わり映えもしない光景が飛び込んできて新鮮味がうせてしまう。
ただ画にするだけなら、この季節、街のあちこちに様々な品種のものを目にすることが出来る。
気に入った雰囲気と花姿、それが一番大切。


Rosa ms13xs



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05.24
Sun
この花も終わったね。
この手の花はもう少しすると花菖蒲が出てくるね。



Iris germanica ms9s



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05.23
Sat
シモツケ

初夏に淡いピンクの小さなかなの塊を一杯に付けている。
我が国に広く分布しているのだが、初めて見つけられたのがシモツケだという。
それが名前の由来になっているらしい。
雪柳や、コデマリの仲間で古くから人々に親しまれて来たものもある。
因みにシモツケは、いまのとちぎけんあたりの


Spiraea japonica ms1s


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05.22
Fri

薔  薇


Rosa js3s


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05.21
Thu

ヨーロッパでは麦畑に生える雑草としか見ていない様であるが、我が国では花壇などに植えて、随分と楽しんでいる様である。
性質が強靭だというからわが国でも、野生化していくのだろう。
僅かな風にも揺れるピンクの花の波打つさまは美しい。
ムギセンノウとかムギナデシコなどと呼ばれている。



Agrostemma githago ms5s


ナデシコ科の一年草。


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05.20
Wed
雨に煙る遥かなる山並み



View ms5s



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05.19
Tue

昼に咲いても、月見など出来ないだろうに・・・・


Oenothera tetraptera ms1s






土のあるところ何処にでも顔を出すお邪魔虫、方波見一族・・・・


Oxalis corniculata ms1s






芝生の中に生え出したらもう始末に負えない・・・庭石菖


Sisyrinchium rosulatum ms1s



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05.18
Mon
せきちく

我が国のカワラナデシコとはちょっと姿が異なる。
とは言っても、セキチクは、ナデシコ科ナデシコ属の多年草で、葉が竹に似ていることから、この名がついたといわれている。
観賞用に花壇、鉢物で栽培されている。



Dianthus ms1s



原産は中国だが、日本での歴史は古く平安時代から栽培されてきた。
草丈と花の大きさにより区別されて三寸セキチク、五寸セキチクなどと呼ばれる品種がある。


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