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07.31
Fri


園芸でよく親しまれている草花、ベゴニアの仲間。
中国からマレー半島にかけて自生する冬を越して毎年育つ草花で、地下に塊茎を持っている。

日本に渡来したのは徳川の頃、急速に伝播し現在では在来種植物かのように野生化したものや庭園などでごく自然に見ることが出来る。
今頃から秋にかけて色んな姿を見ることが出来る。



Begonia grandis ms1s



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07.30
Thu
古代蓮


Nelumbo nucifera mo14s
 




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07.29
Wed

この鹿の子百合が群生している処はさぞや美しい光景を呈していることだろう。
一度は、そんな光景を見てみたいとは思うのだが、見れば見たで美しい姿で撮ってみたいと思う事だ老。
人間って何とも欲の深い生き物なのだろうとは思う。



Lilium sk6s



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07.20
Mon

今頃咲いて秋の七草と言われてもね~



Platycodon grandiflorus ms1s


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07.19
Sun
カサブランカ


Lilium mk1s




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07.18
Sat
はす


Nelumbo nucifera ms11s




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07.17
Fri

もうこんな花が咲く様な時期になったんだね~
それでもまだ少し早いのか咲いた花を見かけたのはこの花一つ。



Hibiscus syriacus ms11s



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07.16
Thu

オニユリにはむかごと言う物が葉の付けに付く。
何年か前、公園のおにゆりのむかごを幾つか採って、鉢の土に埋めておいたが、
それが年々大きく茎を伸ばす様になって、今年は四、五十センチの丈になった。
花を付けるなどは期待したこともないのだが、その先端に五センチにも満たない様な蕾を付けているのを見つけた。
果たして花開くのだろうか・・・・・
夕べからの強い風雨によって相当に痛めつけられてはいるのだが・・・・・・
楽しみではある。



Lilium ms30s


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07.15
Wed

日本を含む東アジアに広く分布し、主に日当たりのよい平地に自生するという。
公園の芝生や緑地帯で見かけたり、道路脇など人間の身近な処でよく見かける。
これなどは街路樹の根元に数本咲いていたもので、あっという間に消えてしまった。
生きとし生けるものの蘇我他の面白さには、驚くばかりである。



Spiranthes sinensis ms2s



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07.14
Tue

見ごろはもう少し先・・・・・


Nelumbo nucifera ms1s



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07.13
Mon
山百合


Lilium auratum ms20s





細い山道を登っていくと斜面の藪ン中に花の重みに耐えかねる様に、倒れ掛かった山百合が大輪の花をsかせていた。
園芸種として作られたもの以外の野生のものは花の重みで倒れているものを見かける事が多い。




Lilium auratum ms23s


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07.12
Sun

梅雨寒から一転三十度を超える日が続き、植物も戸惑っているのかも知れない。
随分と楽しませてくれた紫陽花もそろそろ交代の時期になってきたのかも知れない。
夏の炎天下では撮りに出かけるのさえ躊躇われるが、
それでも炎天に咲く花々の生命力の強さにはほとほと感心するばかりである。



Hydrangea macrophylla fm14s



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