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10.31
Mon

Schlumbergera ms4s





園芸店で並ぶのは実に早い。
十月の始めにはもう花を咲かせているのもある。
長い間楽しませてくれた、白い花のものは消えてしまって、今年改めて手に入れたのが、もう満開になっている。
赤い花のものはいまたっと小さな蕾を付け始めた様だ。
すっきり晴れた日が続くと花色が冴えない。
今日は朝ほんの僅か日差しが戻って、その間を利して真白なシャコバを撮ってみた。




Schlumbergera ms8s



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10.29
Sat
秋の薔薇



Rosa ms13s






この様なバラは春だけの事かと思っていたが、作り方いかん度々のようにもなるらしい。
黄色い薔薇も種は沢山ありそう。
色んな姿を見せていた。




Rosa mn9s



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10.28
Fri

東の空を赤く染めた陽が見る間に高く上り、山の陰から姿を現した。
空に散らば雲の塊を赤く染めながら・・・・・



View ms18s



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10.27
Thu
通常は桜が終わる頃に花を栄える君子蘭が、今花を咲かせている。
普通は初冬の冷気にあてないと春花が咲くとき花茎が伸びず、下の葉の分かれ目辺りで花を咲かせてしまう。
それと同じような花を咲かせているのだが、大きさや色合いなどは通常と同じ。



Clivia ms1s



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10.26
Wed
秋 桜


Cosmos bipinnatus ss10s



この頃特に感じるのだが、ワードと言うワープロの使いにくさ。
文節の区切りが全く解かっていない。
日本語にど素人の外人が作ったのであれば仕方のないことかもしれないが、
こまめに変換を繰り返して行かないととんでもない変換をする。
日本語に堪能な日本人が作った逸品が現れないかと思うのだが、無理なのかなぁ~




Cosmos bipinnatus ss9s



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10.25
Tue


iew ms20s



まだ空に青さが残る黄昏刻。
残照が棚引く雲に映し出されて、連なる山々を浮き上がらせていた。
この美しい夕焼けはついぞ見たことのない色合いに雲を染めていた。



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10.24
Mon

Rosa mns12s




町田に野津田公園っていうのがあるのだが、ここに薔薇の原があって、広々として大変気持ちがいい。
植物園の様な薔薇園とは一味違った薔薇の造りで、咲かせ方も随分と違っている。春の野に咲くバラの様で、ちょいと寄ってみるには格好の処かもしれない。
小さなカメラに長い玉を付けて、ぶらり寄ってみた。
自分の住まいする八王子は、使節は色々ある様だが、駐車場が町田市のように作られていない。
八王子は施設には駐車場は全くないと言っていい。
行政の市民に対する態度が全く違う。
この車社会に、施設があっても、公共機関をお使いくださいでは不親切もいいところ。
府中市も、町田市も市民思いなんだなあ~ってつくづく思う。



Rosa mns16s




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10.23
Sun
<Rosa js47s







Rosa js55s







<Rosa js51s




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10.22
Sat


晴れ上がった空を背景の真っ赤な小さな果実が眩しい位に輝いている。
その果実の横には勤めを終えたわくらばが、未練を残す様に風に揺れている。



View ms15s




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10.21
Fri


Rosa js41s




街を歩いていても花は何にもない。
只々、日に日に街路樹の葉が赤みを増しているだけ。
今年の紅葉はあまり美しくないようだ。




Rosa js30s




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10.18
Tue
Sazannqua ss1s




すっきりしない秋の日が続いているうちに、もう晩秋を通り越して初冬の様な気候になってしまった。
それ故でもないだろうが、さざんかが真っ赤な花を咲かせていた。




Sazanqua js2s




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10.17
Mon


Aster tataricus js5s




すっきり晴れる日の崇な今年は蝶たちもゆっくり蜜を吸う日も少なかろう。
時期が遅くなってくると蝶の羽も痛みが目立ってくる。
いい姿だと思って撮ってもよく見ると羽が傷んでいて、痛々しい。
損な蝶はそお~っと、仕舞っておこう。




Aster tataricus js2s



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